歯科助手通信講座 概要
歯科医院の看板として活躍
歯科助手とは、歯科医師のパートナーとして秘書的な役割を担う将来性のある仕事です。
主な仕事として、受付や事務関係、診療サポートやレセプト作成などで初心者でも現場の即戦力として活躍することができます。
当講座では歯科助手に必要な歯科医療の知識が、しっかり組まれた学習プランで学歴・経験に関係なく現場で働くことが可能になります。
![]() |
わずか5ヵ月で歯科助手に! 歯科助手介に必要なレセプトや診療報酬の基礎を、イラスト・図解・写真を使って解説。初心者でも安心!実際のカルテやレセプトと同じ書式のもので実践的なトレーニング。実務で応用できる力を身につけます。 まずは無料の資料請求から▼ |
|---|
家事と仕事を無理なく両立
どんどん増え続ける歯科医院。基本的な歯科医療の知識をもつ歯科助手は常に求人が多く働き口に困ることがありません。
歯科医院は全国にあるので、転居先でもすぐに即戦力として働くことが可能です。
仕事の時間帯がはっきりしていて、正社員でもパートでもコンスタントに働けるので主婦の方にもお勧めの仕事です。
報酬面では一般事務や販売員よりも比較的高給なのも魅力です。
知識なしでも講座終了時には実践力が!
実際に職場で役立つ副教材を用意。レセプトや受付対応、実際に現場で使用されるカルテ例を用いての実践トレーニングなどで実践力を養います。
テキストは写真やイラストを使用して難しい事柄を解説し保険点数のノウハウもひと目でわかるように工夫されているので安心です。
当講座は、技能認定振興協会の技能認定試験にも対応しているので一通り学習を終了させれば、同時に合格するだけの実力が身につきます。
歯科助手★おすすめポイント
歯科医院からのニーズが非常に高いのが魅力。
一般事務に比べて、報酬が高い。
医療の現場でプロ意識をもって活躍することができる。
主婦や子育て中の方でも続けることができる。
まずは、ユーキャン無料講座案内資料で検討することからはじめてみませんか?
歯科助手 試験ガイド
| 資格区分 | 民間資格 |
|---|---|
| 受験資格 | 制限無し |
| 試験科目 | ◆学科試験:マークシート10問 ◆実技試験:レセプト作成3問 |
試験形態 | 会場受験と在宅受験 ※当講座の修了認定試験に合格すると、在宅受験の資格が与えられます。 |
| 試験時期 | 1月・3月・5月・7月・9月・11月(年6回) |
| 合格基準 | 学科:100点満点中85点以上 実技:満点の85%以上 |
